フレッシュトラック&朝食
ゲレンデガイド
佐々木大輔と滑ろう
スキー&ボードスクール
バックカントリー
入門ツアー
バックカントリーツアー
ウィスラーのヘリスキー
キャットスキー
クロスカントリースキー
ナイタークロスカントリー
& フォンデュディナー
カナディアンカントリー&
ランチ(ドライブ観光)
スコーミッシュ観光&
ティータイム
ウェスタン乗馬
屋内クライミング
スノーモービル
スノーシューイング
ウィンターフィッシング
ヘリコプター観光
犬ぞり
馬ぞり
ジップトレック
バンジージャンプ
ラストフロンティア
へリスキー
TLH
へリスキー
雪崩講習
100日スキー&
スノーボード三昧
スキーツーリング
特別遠征プログラム
2007-2008
2006-2007
2005-2006
2004-2005
2003-2004
2002-2003
2001-2002
LFH編
100日プログラムに
参加して

<2008/10/2更新>

ウィスラー 100日スキー&スノーボード・プログラム

2008/2009シーズンの参加者募集中!

ウィスラーに長期滞在してスキー/スノーボード三昧! そんな夢を実現させてみませんか。 1993年より始まったこのプログラムは今期から期間を延長し、2008年12月1日〜2009年4月30日までの約150日間で募集します! また、今期は佐々木大輔による特別集中講習会なども予定しています。

 海外のスキー場でシーズンを通して滑りまくる!そんなことを夢みたことはありませんか? しかし、実現させるとなるとどこから始めていいのか分らず、足踏みしてしまう人も多いはず。 

 そんな人たちの第一歩となるように、この企画は考えられました。 1993年に始まったこのプログラムは今年で15年目を迎え、これまでに多くの参加者がそれぞれの時間を過ごし、それぞれの道に進んでいきました。

 参加するにあたって必要な条件は二つ。 まず、スキー/スノーボードが大好き。 次に上手くなりたいという熱意。 この二つの条件さえ備えていれば、スキー/スノーボードのレベルや英会話力は問いません。

 このプログラムにはインストラクターの資格取得が含まれています。 滞在中に形として残るひとつの目標として設定してあります。

 試験をパスするには、スキー/スノーボードの技術、及び、インストラクターとしての指導法を英語で実践しなければなりません。 カナダ滞在中に養える滑走技術と英語でのコミュニケーション、その二つを試される良い機会となります。 また、将来その方面に進みたいと考えている人にとっては最適なステップとなるはずです。

 バックカントリーに興味がある人は、雪崩に対する講習会に参加してみるのもよいでしょう。 しかし、資格取得に興味のない人は、無理に受ける必要はありません。 これらはこちらで用意した、提案のひとつふたつに過ぎません。 

 実際に現地に来て、生活を始め、滑り、友人をつくり、そこから自分なりの目標が見つかれば、それに向かって走りましょう。

 参加するにあたっての「コツ」は、考えすぎないことです。 どんな人でも明日のことは明日になるまで本当のことはわかりません。 それは日本にいてもカナダにいても同じこと。 だったら自分の気持ちに従って、あとは行動あるのみです。

 100日間という時間をどう過ごすかはあなた次第。 日本にいる時は分らない、こちらに来てから見えてくるものもたくさんあります。 その中からできること、できないことをアドバイスしながら、与えられた時間を有効に過ごしてもらえるよう、努力していくのが私たちの務めと考えています。  まず、一歩を踏み出してみませんか。

▲TOP

<08/09シーズン料金>
 2008年12月1日〜2009年4月30日(5ヶ月間)
 2008年10月31日
@シェアハウスプラン

参加者同士での共同生活、意気投合して、スキーやスノーボード談義にも熱が入る。寝室は1部屋を1〜2名でシェア(個室希望の場合はご相談下さい)。食事は各自で自炊。

※写真と実際の部屋は異なる場合があります。
Aホームステイプラン

リゾートで生活を楽しむホストファミリーの家で、現地の暮らしぶりを実体験しながらの毎日。本当のカナダに触れるチャンス。寝室は1〜2名用。

※08/09シーズンは募集致しません。ご了承ください。

@シェアハウスプラン: $9,800カナダドル

※10月1日までにお申し込みになられた場合は、シーズンパスのアーリーバード分のディスカウント(約$350)が適用されます。

Aホームスティ: N/A

  • バンクーバー空港へのお迎え
  • 宿泊費 (光熱費を含む)
  • シーズンパス
  • スキーロッカー
  • CSIA/CASI レベル1受講料、またはAST(雪崩講習)受講料
  • 24時間対応の緊急時連絡
  • GST(税金)
  • 航空券
  • 海外旅行保険
  • ※日本のエージェント紹介も行っています。お問い合せ下さい。

    • スキー・スノーボードの技術向上。
    • CSIA/CASIの資格取得(レベル1)または、バックカントリーを楽しむための技術/知識の習得。
    • 海外生活体験。
    • レッスンパス (シーズンを通してスキー/スノーボードスクールのレッスンを受けることができるパス)。
    • 英会話教室。
    • ヘリスキー、キャットスキー、スノーモービルツアーなど、このサイトで案内しているオプショナルツアーすべて。

    ▲TOP

    お問い合わせから出発までの流れ

    お問合せ (メール、ファックス、電話)

    メールにてご返信

    ご参加決定

    お申込み金お支払い:$500カナダドル(申し込み手続き完了)

    航空券のご予約(お客様手配)
    出発のご準備(海外旅行保険など)

    残金のお支払い (11/15まで)

    出発 (12/1)

    • お問い合わせは、メール、ファックス、電話で受け付けておりますが、なるべくメールでやり取りできる環境を整えていただくことを初めにお願い申し上げます。 特にご質問の内容が多岐にわたる場合、こちらから返答する情報量も多くなり、添付ファイルを使用することもあるので、携帯メールでのやり取りには限界があります。
    • お申込み金のお支払いは、クレジットカード(ビザまたはマスターカード)、または銀行振込をご利用いただけます。
    • 残金のお支払いは銀行振込をご利用下さい。クレジットカードはご利用いただけません。
    • 取り消し料について: お申し込み金の返金はできません。 また、残金をお支払いいただいた後(日本時間11月15日、カナダ時間11月14日)の取り消しに対する返金はございません。 予めご了承下さい。
    • お問い合せ/お申し込み

    ▲TOP

    100日プログラム Q&A  よくある質問
    Q: プログラムの流れはどのような感じですか?

    まず、到着時、プログラムリーダー(弊社担当ガイド)がバンクーバー空港へお迎えに上がります。 バンクーバーで購入したほうが安い食料品やその他必要なものを購入し、ウィスラーへ移動。 簡単な街案内を行った後、宿泊施設へご案内します。 到着翌日はシーズンパスの作成とガイダンス。 翌2日間はスキー場のご案内。 その後は参加者のご意向に合わせ、1〜2週間毎に定期的なミーティングを兼ね、弊社ガイドと滑る機会を設けます。 レベル1の受講は、3月後半か4月初旬を予定していますので、シーズンインから何回かに分け、準備講習会を行います。 それ以外の時間は原則としてフリー。 レッスンパスを購入し、毎日スクールのレッスンを受ける人、各自でフリー滑走を楽しむ人、オプショナルツアーに参加する人、英会話学校に通われる人、それぞれのスタイルで滞在をお楽しみいただきます。 また、定期ミーティング以外のときにも困ったことやご相談があれば、いつでもプログラムリーダー、及び弊社のスタッフにご相談ください。 

    Q: このプログラムに参加するためにビザを取る必要がありますか?

    観光ビザで滞在できる期間内に設定したプログラムです。特別な手続きは必要はありません。

    Q: 参加費以外に現地でどのくらいの費用が必要ですか?

    プログラム終了後のバンクーバー空港までの交通費、食費、宿舎からスキー場への市バス代は参加費に含まれていません。 目安としてはバンクーバー空港への直行バス: 約$60、 一ヶ月の食費: 約$300、市バスの30日パス: $55。 これらを単純に合計した金額、$1835前後は最低限必要と考えてください。

    食料品の物価は日本とあまり変わらないか多少高めです。 日本の調味料や食品なども販売されておりますが、それらはさらに高価です。 食費は個人差がありますので、かかる費用もまちまちです。 一ヶ月$300は平均的なところ。 また他にかかる費用としてはお酒代、個人的なお買い物、オプショナルツアーやアクティビティへの参加費などが挙げられます。

    Q: 宿舎からスキー場まではどのくらい離れていますか?

    08-09シーズン中に使用する予定の家は、ビレッジより北へ約4Km、市バスで約15分の場所となります。 バス停からは徒歩30秒です。 シェアハウスからビレッジまでのバス料金は片道2ドル(往復4ドル)ですが、「30DAY Pass」を購入すると使用日から連続30日間乗り放題で料金は、55ドル(税込)。 上記でご説明している通り、こちらはプログラム料金に含まれておりませんので、ご自身でご購入いただくことになります。

    Q: シェアハウスにはどんな設備がありますか?

    一軒家の建物で、キッチン(食器含む)・リビング(テレビ・ソファ)・バスルーム(バスタブ・シャワー・トイレ・洗面台)があり、洗濯機、乾燥機が備わっています。

    Q: シェアハウスで電話やFAXなどは使えますか?

    市内通話は無料でご利用いただけます。 日本やその他の地域へ長距離電話をかける場合には、コーリングカードをご利用いただくことになります。 シェアハウスにファックスはありませんが、必要な場合は弊社のオフィスから送受信することはできます。

    Q: シェアハウスは男女共同生活ですか?

    シェアハウス自体は男女共同です。 お部屋は男女別に別れておりますので、男性と女性が1部屋をシェアすることはありません。キッチンやバスルームなどは共同使用となります。

    Q: シェアハウスでインターネットは使用できますか?

    常備しているパソコンはありませんが、ご自身のパソコンを持参していただければ、無線ランをご利用いただけます。

    Q: 参加者同士での共同生活と有りますが、食事当番とかあるのでしょうか?

    生活のリズムはそれぞれ異なるため、事前にそうした決まり事は設けていません。 しかし、参加者同士がお互い気持ちよく生活できるように、掃除や雪かきなどの最低限必要なルール作りは、プログラムリーダーを交えた上で、参加者みなさんで話し合い決めていただきます。

    Q: 食料品や日用品の買出しは簡単にできますか?
    ビレッジ内にはスーパーが2軒あり、どちらも一通りのものは揃えています。
    Q: シェアハウスは禁煙ですか?

    室内は禁煙です。 喫煙される方はテラスや屋外で灰皿を用意しお願いします。

    Q: プログラムに含まれるレベル1の難易度は?

    レベル1は、基本的に子どもや初心者を教えるインストラクターとしての資格です。 従ってスキーであれば、プルークからパラレルターンまでを教え、デモンストレーションできる技能が求められます。 目安としてはSAJ2級〜1級くらいの技術があれば十分です。

    しかし、カナダの検定は日本の検定と比べると、受験者の滑走技術以上に教える技術に重点が置かれています。 従って、滑走技術の他に、滑走メカニズムの理解や、教える為の知識が求められます。 また当然ながら英語もある程度のレベルは必要です。

    しかし、これらの知識はスキー/スノーボードの上達に欠かせないもの。 さらに上達するための目標として、またせっかくの海外生活をより充実したものにしていただくための提案としてプログラムに含めています。

    これまでの参加者をみると、「レッスンパス」を利用して毎日のようにインストラクターと一緒に滑りながら、実際にどのようにレッスンが行われるのかを教わる側として学び、試験に備える方が多くいらっしゃいました。

    Q: レッスンパスとは何ですか?
    スキー/スノーボードスクールのグループレッスンにシーズン中(4月中旬まで)何回でも参加できるパスです。 中級以上の方であれば購入可能です。 08-09シーズン料金は、$745+5%税。 2008年度は12月10日まで販売予定ですが、発行枚数に限りがあるので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。
    Q: レッスンパス以外のレベル1受講に向けたトレーニングはありますか?
    基本的な準備講習会(雪上及び室内)は参加費に含まれています。 それでもまだ準備が足りないと感じた場合には、プライベートレッスン形式の特別講習会をオプションとしてアレンジすることになります。 
    Q: レベル1の英会話力はどの程度必要ですか?

    極論をいえば、日常の会話ができなくても、カナダのメソッドを正しく理解していること、それを具現化できることを示すことができればいいのです。 つまり、身振り手振りであっても、教えるべきことを相手に伝えることができればレッスンは成り立つ、というのがカナダの基本的な考え方です。 高レベルの英会話力が求められているわけではありません。 レベル1では、まずは教え方を習い、最終日にそれを試験される形で行われるので、その間に習ったことを正しく行うことが出来れば、英語が流暢ではなくても合格できます。

    Q: 資格には興味が無いのですが・・・。

    レベル1の受講は必須ではありません。 長期間の滞在に際し、なにかひとつの目標を持ったほうがより充実したものになると考えての一つの提案です。 どうしても、という場合には無理に受講する必要はありません。

    Q: まったくの初心者ですが参加できますか?

    雪の上に一度も立ったことがない人にはお勧めできませんが、何度か滑り、面白いと感じ、上達したい、という熱意のある人は参加していただけます。

    しかし、スキー場の規則により、ウィスラー・ブラッコム・スキー/スノーボードスクールに所属するインストラクター以外の人間が、スキー場でレッスンを行うことは禁止されています。 従って、弊社のガイドが直接レッスンを行うことはできません。 一緒に滑り、様子を見ながら、上達する最適な方法はなにかをアドバイスしていきます。

    一概にはいえませんが、集中して滑り込み、熱意を持って臨めば、シーズンインには初級者だった人が、シーズン後半にレベル1を取得することは十分可能です。

    Q: スキー・スノーボードの道具をそちらで安く買うことはできますか?

    安いかどうかはその時の為替レートによります。 平均的にいえば、同じニューモデルの値段は、日本とカナダでほとんど差はありません。 しかし、こちらは消費税が15%かかることを考えると、日本の方が安い場合も少なくありません。 例年2月を過ぎると各ショップでセールが始まり、お買い得品が多く出回ります。

    Q: 荷物を送ることは可能ですか?

    できます。 通常、日本から航空便で約1週間から10日かかります。 また船便だと1ヶ月強かかります。 宛先は郵送か宅配便かによって記載が異なるので、お申し込み手続き完了後ご案内致します。

    Q: ワーキングホリデーを取得して参加できますか?

    もちろんOKです。 ワーキングホリデービザを持っていれば自由に働くこともできるので、より充実した滞在を体験できると思います。 弊社で仕事の斡旋はしてはおりませんが、仕事探しの方法などはご相談下さい。

    Q: 保険は必要ですか?

    はい。 カナダの一般医療費は高額です。 万が一に備え出発前に海外旅行傷害保険には必ずご加入下さい。

    Q: 短期間の参加や検定、講習会に参加しない場合の割引はありますか?

    原則として設けておりません。


    ※これまでの参加者からの声はこちら!

    お問い合せ/お申し込み

    ▲TOP


    フレッシュトラック&朝食 ゲレンデガイド 佐々木大輔と滑ろう スキー&ボードスクール
    バックカントリー入門ツアー バックカントリーツアー ウィスラーのヘリスキー キャットスキー
    クロスカントリースキー ナイタークロスカントリー
    & フォンデュディナー
    カナディアンカントリー&
    ランチ(ドライブ観光)
    スコーミッシュ観光&
    ティータイム
    ウェスタン乗馬 屋内クライミング スノーモービル スノーシューイング
    ウィンターフィッシング ヘリコプター観光 犬ぞり 馬ぞり
    ジップトレック バンジージャンプ    
    ラストフロンティア
    へリスキー
    TLH
    へリスキー
    雪崩講習

    100日スキー&
    スノーボード三昧
    スキーツーリング
    特別遠征プログラム    
    2007-2008 2006-2007 2005-2006 2004-2005
    2003-2004 2002-2003 2001-2002 LFH編
     
    ▲Top ▲Home