カナダ ウィスラーの個人旅行専門店

Tag: スキー

初中級者の方でも山頂からのパノラマや絶景ポイント巡りを楽しめます♪

海外のスキー場に来たらせっかくならいい景色を楽しみたい!けど、山頂などの上部は上級しか行けないのではないか、と思われている方も少なくないと思います。ウィスラーブラッコムのスキー場内にも是非訪れてほしい絶景ポイントがいくつかありますが、そのほとんどが初中級者でも滑って降りてこれるコース設計になっている

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クリアな視界を求めてウィスラーからブラッコムへ【スノーレポート3月28日】

朝9時にウィスラー山8合目にあがると霧で真っ白。スキー場中腹からトップの標高あたりに雲が滞留していたようです。ライブカメラを確認すると、ブラッコム側の方が視界は良さそう。グレイシャーエクスプレスやセブンスの降り場は雲を抜けて青空が少し見えていましたので、P2Pゴンドラでブラッコム側へ移動しました。

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仲間と対決!GMCレースセンター

もしも友人や家族で楽しくスキル試しをするならぜひ挑戦して頂きたいのが、「GMCレースセンター」。ここはデュアルスラーロームが無料で気軽に体験できる施設で、中級者面をターンできる技術があればどなたでもその場で参加できます。 ルールは簡単。係の人の3,2,1,Go!のかけ声で2人同時にスタートし、旗の左

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徐々にイベントも復活!スキー場の賑わいもコロナ禍前に近づいてきています。

滑りに行こうと朝にビレッジに行くと、何やらイベントの準備が進められていました。開催されていたのは、コロナ禍になる前まで毎年開催されていた「Telus Winter Classic」というイベント。参加費がSea to Skyエリア(バンクーバーからウィスラー周辺のエリアの総称)の若者の支援や慈善団体

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ウィスラーに1日滑りに来たらいくらかかる?

よく、ウィスラーに1日滑りに来たら何円かかるの?という質問を頂くので、今回は「手ぶらでウィスラーに1日滑りに来たらいくらかかるのか?!」という検証をしてみました。内容はバス、スキー・スノーボードレンタル、ウェアレンタル、リフト券の合計を計算してみるというもの。(時期によって値段は変動します。) 1つ

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時折太陽がのぞくお天気に【3月3日スノーレポート】

過去1週間で累積64㎝、また昨晩の降雪は4cmと、ここ最近のゲレンデコンディションは良い状態になってきています。 ゲレンデ下部はザラメ雪や湿雪ですが、5合目から上部はドライな軽めの雪です。明日以降、気温が上昇する予報となっているのが気にはなりますが、アルパインエリアなどゲレンデ上部は引き続き良い雪が

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氷河を移動するときのレスキュートレーニング

カナダには氷河がたくさんあり、ウィスラーのスキー場や周辺の山々にも広大な氷河エリアが広がっています。バックカントリーエリアではその氷河上を歩いたりすることもあるですが、怖いのは「クレバス」と呼ばれる氷河の割れ目に落下する危険があることです。そんな氷河地帯が多いカナダだからこそ、クレバスからのレスキュ

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「CLIFF(崖)」は、立入禁止ではなく注意して進め?

日本のスキー場では見かけない看板も多いウィスラー。「CLIFF」という看板は文字通り「この先崖アリ」を意味しています。場合によってはCLIFFの看板とともにロープが張られていることもありますが、立入禁止エリアではありません。ウィスラーでは崖からのジャンプを好むスキーヤー、スノーボーダーも多いので、初

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滑り終わった後に助かる「スキーバレーサービス」

リフトの終了時間が近づくと、滑走を終えたスキーヤー・スノーボーダーたちでビレッジが賑わいます。たくさん滑った直後はそのままアプレまで楽しみたいと思う瞬間ですが、その間に板をどうするかが悩ましいですよね。そんなウィスラーの一部のホテルでは、「スキーバレー(Ski Valet)」という板をホテルまで持ち

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2、3月はバックカントリーのハイシーズン!【2月21日スノーレポート】

ウィスラー周辺のエリアは降雪量が多いことでも知られていますが、毎日のように降られていては景色も楽しめません。11月から5月まで半年ほどの長いスノーシーズンが続きますが、その中でも晴天率が高いのが2月です。パウダースノーを滑ることに注目しがちなバックカントリーやヘリスキーですが、やはり、それでしか味わ

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カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。

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