カナダ ウィスラーの個人旅行専門店

Tag: ウィスラーブラッコム

Vailリゾート(ウィスラー含む)が最低賃金$20を発表

2022年3月14日にベイルリゾートの発表によると、2022-23年の冬シーズンから従業員に対して年間1億7500万ドルの投資を増やすとのこと。 内容としては、2022/23年の冬シーズンはベイルリゾート(ウィスラー含む)すべての全従業員の最低賃金を時給$20とし、経験や技術によって給料の更なる昇給

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ゴンドラ乗り場すぐそば!気軽にお酒がオーダーできるカフェ

Japanadaブログでも度々登場するカフェ「Lift Coffee」。ウィスラーゴンドラ乗り場直ぐ横の便利な立地で、ローカルのお気に入りでもあります。実はこのカフェ、下の写真の通り定番のビールやコーヒ系のカクテル等お酒が飲めます。 スキーを終えた後バーやレストランに入るほどではないんだけど、ちょっ

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上部は真冬並みのコンディションに【3月17日スノーレポート】

過去ー週間の累積降雪量は43cm、決して多くはありませんが、毎日10センチ弱コツコツと降り続けており、ゲレンデ上部の雪は滑りやすいソフトスノーが戻ってきました。 アルパインエリアは雪と雲で視界が悪く、ピークエクスプレスやセブンスヘブンのリフト乗り場には、エキスパートオンリーの看板が設置されていました

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コロナ前に戻った?春休みシーズンでウィスラーは大賑わい!

上の写真は3月15日(火)15:00のウィスラーゴンドラ前。平日にもかかわらず、週末並みにたくさんの人で賑わっていたので、少し嬉しくなって写真を撮ってしまいました。 2020年3月中旬にコロナ禍になって以降、ここ最近のビレッジやスキー場の混み方を見ると、通常レベルまでスキー客・観光客数が回復してきて

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仲間と対決!GMCレースセンター

もしも友人や家族で楽しくスキル試しをするならぜひ挑戦して頂きたいのが、「GMCレースセンター」。ここはデュアルスラーロームが無料で気軽に体験できる施設で、中級者面をターンできる技術があればどなたでもその場で参加できます。 ルールは簡単。係の人の3,2,1,Go!のかけ声で2人同時にスタートし、旗の左

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徐々にイベントも復活!スキー場の賑わいもコロナ禍前に近づいてきています。

滑りに行こうと朝にビレッジに行くと、何やらイベントの準備が進められていました。開催されていたのは、コロナ禍になる前まで毎年開催されていた「Telus Winter Classic」というイベント。参加費がSea to Skyエリア(バンクーバーからウィスラー周辺のエリアの総称)の若者の支援や慈善団体

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ウィスラーに1日滑りに来たらいくらかかる?

よく、ウィスラーに1日滑りに来たら何円かかるの?という質問を頂くので、今回は「手ぶらでウィスラーに1日滑りに来たらいくらかかるのか?!」という検証をしてみました。内容はバス、スキー・スノーボードレンタル、ウェアレンタル、リフト券の合計を計算してみるというもの。(時期によって値段は変動します。) 1つ

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時折太陽がのぞくお天気に【3月3日スノーレポート】

過去1週間で累積64㎝、また昨晩の降雪は4cmと、ここ最近のゲレンデコンディションは良い状態になってきています。 ゲレンデ下部はザラメ雪や湿雪ですが、5合目から上部はドライな軽めの雪です。明日以降、気温が上昇する予報となっているのが気にはなりますが、アルパインエリアなどゲレンデ上部は引き続き良い雪が

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氷河を移動するときのレスキュートレーニング

カナダには氷河がたくさんあり、ウィスラーのスキー場や周辺の山々にも広大な氷河エリアが広がっています。バックカントリーエリアではその氷河上を歩いたりすることもあるですが、怖いのは「クレバス」と呼ばれる氷河の割れ目に落下する危険があることです。そんな氷河地帯が多いカナダだからこそ、クレバスからのレスキュ

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「CLIFF(崖)」は、立入禁止ではなく注意して進め?

日本のスキー場では見かけない看板も多いウィスラー。「CLIFF」という看板は文字通り「この先崖アリ」を意味しています。場合によってはCLIFFの看板とともにロープが張られていることもありますが、立入禁止エリアではありません。ウィスラーでは崖からのジャンプを好むスキーヤー、スノーボーダーも多いので、初

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カナダ/ウィスラーの個人旅行専門旅行会社「JAPANADA」のスタッフが、現地の最新情報やウィスラーでの日常などを配信しています。

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